エンディングノート(遺言ノート)とは

エンディングノート(遺言ノート)とは自分に万が一のことがあったときのために書き残しておく、もしものときのためのノートです。 エンディングノートは最近、NHKや朝日新聞等マスコミでも話題になっているので御存じの方も多いと思います。


「お葬式はこんな風にしてほしい。」「ただ延命のためだけに生きるのはいやだ」「妻、夫、子供に伝えたいメッセージがある。」


あなたのいろんな思いをエンディングノートに書いておきませんか?

当事務所ではオリジナルのエンディングノートを販売いたしております。


詳しくは下記をご覧ください。

オリジナル・エンディングノートのご案内

当事務所ではオリジナルエンディングノート「WATASHI WA WATASHI メッセージノート」 の販売を行っております。

おかげさまで、北は北海道、南は沖縄の方まで全国の方からご購入先としていただいております。

また、ご夫婦やお友達で、ということでしょうか複数冊ご購入される方もいらっしゃいます。

御好評いただいております「WATASHI WA WATASHI メッセージノート」の記入項目はつぎの様になっています。

 

 私の経歴
 私の思い出
 私のこれから
 家系図・先祖のこと・家訓・家紋・親戚
 家族・親族・親友へのメッセージ
 医療についての希望
 介護についての希望
 後見についての希望
 終の棲家についての希望
 葬儀についての希望
 お墓・納骨についての希望
 供養・仏壇についての希望
 ペットについての対策
 遺言の有無・財産の記録

 連絡用リスト

  ・なお第一部はお客様にご記入いただくノート部分、 第二部まではエンディングノートに出てきます用語の解説、遺言作成の手順等の説明をさせていただいております。

   ・形式 A4  94頁  表紙 黒色 箔押し


hyousi.gif

note-index.gif


             

    

    

 

犬  価格 840円(税込)

犬  送料(ゆうメール【旧冊子小包】1冊の場合290円)・郵便振替手数料が別途かかります。 5冊以上ご注文の方は送料を無料にさせていただきます。

犬  お支払いは商品に同封させていただきます郵便振替用紙にてお願いします。 

 ご注文はお手数をお掛けしますが、注文フォーム(SSL)・お電話・FAXからお願いします。


 御注文フォーム

 年中無休・24時間受付

 お電話での御注文

 午前10時から午後5時

 FAXでの御注文

 年中無休・24時間受付

TEL.bmp
 
FAX 06-6843-8713.bmp
お名前(必須)

(例:山田太郎)
お名前(フリガナ)(必須)

(例:ヤマダタロウ)
メールアドレス(必須)

(例:xxxxx@xyz.jp)
半角でお願いします。
自宅郵便番号(必須)

(例:123-4567)
半角でお願いします。
自宅都道府県(必須)

(都道府県を選択して下さい。)
ご住所(必須)

(例:豊島区東池袋1-1-1)
お電話番号(必須)

(例:03-1234-5678)
半角でお願いします。
ファックス番号

(例:03-1234-5678)
半角でお願いします。
商品名(必須)
「WATASHI WA WATASHI メッセージノート
「WATASHI WA WATASHI メッセージノート   +メールサポート付
「WATASHI WA WATASHI メッセージノート   +面談サポート付
数量(必須)

半角でお願いします。
ご質問等ありましたらご自由にご記入下さい
※2500 文字以内でお願いします

内容をご確認の上、よろしければ下記ボタンをクリックして下さい。

(上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。)

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申込ください。

オプションプランのご案内

エンディングノートに記入する際、わからないことが出てくるかもしれません。たとえば「散骨を希望するが実現するためにはどうすればよいのか」、「後見制度を利用したいがどのような手続きが必要か」、「私にはこういう事情があるがその場合どのように記入すればよいか」「エンディングノートをかいてみたものの、本当に私の希望は実現できるのだろうか」などです。

 

 このようなお悩みを解決するために当事務所では以下の2つのプランをご用意いたしております。

 

 エンディングノートを単なる独り言にしてしまわないようにぜひこのプランもご検討ください。

 1  メールサポートプラン 
 2   面談サポートプラン


1 メールサポートプラン

 エンディングノートの書き方に関するメールでのご質問にメールでお答えします。商品到着後1か月ご利用いただけます。

 

2 面談サポートプラン

 直接お客様とお会いして、お客様のお話を伺いながら一緒にエンディングノートを作っていきます。お客様との会話によって、よりきめ細やかなサービスのご提供が可能になります。2か月で4回の面談日(一回90分程度)を設けさせていただきます。当事務所に御来所いただくか、こちらから御自宅等へお伺いいたします。 もちろんお客様の御事情に応じたエンディングノートの活用方法もアドバイスさせていただきます。

 

 各オプションプランの価格は以下の通りです。 

1  「WATASHI WA WATASHI メッセージノート」+メールサポート       4,980円
2 「WATASHI WA WATASHI メッセージノート」+面談サポート  39,800円
  ・お支払いは郵便振替にてお願いします。 

 ・なお、面談サポートをお申し込みの方で自宅等訪問を希望される場合、遠方の方は別途交通費実費を申し受けます。

遺言とは

遺言に皆様はどのようなイメージをお持ちですか。

「お金持ちが書くものだから、私には関係ない!」

「うちは家族の仲もいいし、必要ない!」

 

しかし、遺言の必要性は資産の大小よりもむしろその家庭の状況、資産の内容(不動産か、金融資産か)等によって変わってきます。仮に資産が少なくても、お金持ちの人より遺言を残す必要性が大きいケースというのはいくらでもあります。

また、いままでは仲が良かったのに遺言を残さなかったばかりに、お互い口も利かなくなくなってしまった家族もたくさんいらっしゃいます。もちろんいわゆるお金持ちでなくてもです。

 

 戦前の「家」意識が薄らぎ、個人の権利意識が高まってきた今の社会では、遺言による財産承継を検討する必要がきわめて高くなっています。

 そして現に遺言を作られる方が非常に増えています。公証役場で作る公正証書遺言の件数は平成元年に約4万1,000件であったものが,同17年には約6万9,000件と,最近17年間で約40パーセントも増加しています。

  遺言を作成される必要が特に大きいと考えられるのはこのような方です。

 

 

エンディングノート(遺言ノート)、遺言作成の4つのメリット

@安心 !

エンディングノート遺言を書かれた方は皆「ほっとした。安心した。」とおっしゃられます。これらを書く過程で不安に思っていることに向き合い、その不安を解消することができます。また、「 おひとりさまの老後」の安心のためにはエンディングノートの準備は必須なのではないかと思います。

A元気 !

自分の死について考えるのは暗くなるのでいやだと思いがちです。でもエンディングノート遺言を書くとなぜか「これからの人生を楽しむぞ」という元気がでてきます。

B宝物!
あなたからのエンディングノート遺言というメッセージを受け取った家族にとってもかけがえのない宝物になります。

Cお得!
葬儀・お墓等につきあらかじめ検討した結果、余計な費用がかけずに済ませることも可能です。もちろん遺言を作成する過程で、相続税対策を検討することもできます。
 
 「エンディングノートや遺言を作るのはどうやら素晴らしいことのようだ。だけどどうやって作るの?」と思ったあなたは、ぜひこのサイトをご参考になってください!

当事務所のオリジナルのエンディングノート「WATASHI WA WATASHI メッセージノート」を販売いたしております詳しくは下記をご覧ください。

また、メールマガジン「涙の出るエンディングノートの作り方」および「涙の出る遺言の作り方」を発行させていただいております。

遺言ノート作成にまつわる最新情報も随時お届けしていきたいと思っておりますので、興味のある方はぜひご登録ください! ご登録は左のメニューからどうぞ。